DT-03につけるつもりで注文したモーターのヒートシンク(放熱パーツ)が、別の車両のものと発覚した。このままほっとくのももったいないのでマイティフロッグに付けてみることにした。
つけるのは簡単で、モーター本体に被せるだけ。あとはボディとの干渉だけなんとかすればと思ったのだが、思いの外フィットした。もちろん干渉部分についてはボディをカットしたけど、ボディはポリカーボネート製なのでカットは簡単だった。
ちなみに間違えて買ったヒートシンクは「タミヤ HOP-UP OPTIONS OP-664 TT-01 アルミモーターヒートシンク」
タミヤ HOP-UP OPTIONS OP-664 TT-01 アルミモーターヒートシンク

…まあいいんじゃないでしょうか。ドレスアップ的にも。