興が乗ってきたので次。
小中学生の頃遊んでいたゲーム、「ダライアス」の自機である「シルバーホーク」だ。前回のシルフィードから芋づる式に出てきた。

なつかしい。
まあ、ちょっと飾ってみるよね。

とりあえず。
興が乗ってきたので次。
小中学生の頃遊んでいたゲーム、「ダライアス」の自機である「シルバーホーク」だ。前回のシルフィードから芋づる式に出てきた。

なつかしい。
まあ、ちょっと飾ってみるよね。

とりあえず。
しばらく虚無な日々を過ごしながらも、幼馴染みの友人から勧められたのが「プラモデル」。
そういえば小学生の頃はプラモ作ったりラジコンやったりしてたなぁと思い出す。でも結構金かかりそうだぞ?とは思ったがこのままでもつまらないのであまり深く考えずにとりあえずやってみることにした。
始めるにあたって、作ってみたのは昔メガCDで遊んだ「シルフィード」の機体がプラモデルで販売されてるというのを知り、こいつをAmazonで購入して作ってみた。

こいつは今までの架空の戦闘機で私が一番かっこいいと思っていた戦闘機だ。そんなものがプラモデルで売っているとは驚いた。

というわけで出来上がりである。
で、プラの溝に暗い色などを流し込み、陰影のメリハリを付ける「墨入れ」という手法があるそうだ。なにやらガンダムマーカーとかいうペン状のもので溝をなぞるそうだ。やってみる。

…いいじゃないか。かっこいいぞ。
なお後日談ではあるが、近所のイオンモールに入ってるテナントのフィギュア屋で普通に売っていた。
ということで休職することになったのが2024年夏あたり。
はっきりと「あ、休むことになったんだ」と自覚したのが9月。
やることがない。なにもすることがない。これでいいのかと焦る。無駄に部屋を掃除してみる。でも虚しい。しばらくすると毎日怠惰に昼間で寝てごそごそと何かをしているという状況。
そのうち会社から部下くんがやってきて引き継ぎ事項など聞きに来てくれた。本当にありがたかった。
その日たまには出かけてみようと思い、調子の悪いPCを見てもらおうと栄に行ってみたものの、なんの目的も果たせずに、挙げ句地下街から1時間以上どこに行っても地上に出られなかった。あれはなんだったんだ…。