しばらく虚無な日々を過ごしながらも、幼馴染みの友人から勧められたのが「プラモデル」。
そういえば小学生の頃はプラモ作ったりラジコンやったりしてたなぁと思い出す。でも結構金かかりそうだぞ?とは思ったがこのままでもつまらないのであまり深く考えずにとりあえずやってみることにした。
始めるにあたって、作ってみたのは昔メガCDで遊んだ「シルフィード」の機体がプラモデルで販売されてるというのを知り、こいつをAmazonで購入して作ってみた。

こいつは今までの架空の戦闘機で私が一番かっこいいと思っていた戦闘機だ。そんなものがプラモデルで売っているとは驚いた。

というわけで出来上がりである。
で、プラの溝に暗い色などを流し込み、陰影のメリハリを付ける「墨入れ」という手法があるそうだ。なにやらガンダムマーカーとかいうペン状のもので溝をなぞるそうだ。やってみる。

…いいじゃないか。かっこいいぞ。
なお後日談ではあるが、近所のイオンモールに入ってるテナントのフィギュア屋で普通に売っていた。
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